| 効果的な使い方 |
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通常(一般的)の湯桶、荒い桶と同じ方法で効果はあります。
おいて置くだけでも触媒作用により効果はありますが、桶に汲んだ水またはお湯をシンク内に散水するとイオン飛散を促進し、より抗菌効果を高め、有害な雑菌、カビの発生を抑制します。
長期間使用することで、排水溝やパイプなど驚きの効果が表れます。
より効果を高めるために、ご使用の場所を清掃してからお使いください。
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抗菌・防カビのメカニズム
@ 触媒作用での減菌
空気中の水分が亜鉛に触れると水素と酸素に分解。この酸化作用で減細菌を抑制する。
Aイオンで減菌
亜鉛に水が触れるとイオンが発生。発生したイオン(電気)で細菌を抑制する。 |

カビ抵抗性試験
(左:無加工品、右:弊社抗菌加工品) |
セールスポイント 1. 本品は抗菌加工法を表面加工にプラス錬込法を採用している為、製品に傷や磨耗が生じてもその効果は半永久的に損なうことはありません
2. 本品は亜鉛イオンなので効果の持続性や安全性においても極めて優れております
3. 防カビのみにとどまらず人体に有害な菌を滅菌します
4. カビについては数種類の菌を供試菌として試験しています
5. 防カビ、滅菌の他に浴室、台所の排水口の滑り(ぬめり)も抑えます。
6. 台所用と浴室用を用意し、色も各々 2 色(金・銀)があります
7. バラでもお求めいただけます
8. この分野では多くの商品を研究開発された先生の指導により製品化されたものです
足利工業大学教授 戸部省吾工学博士
9. 亜鉛は銀と比べて安いので、商品価格も廉価に設定することができました。
※試験成績書は用意できております
抗菌効果試験結果 試験依頼先 財団法人 日本化学試験検査協会
検査方法 フィルム密着法(JISZ 2801 )抗菌製品技術協議会
フィルムの表面に菌を乗せフィルムを密着させる。 温度35度相対温度90度以上で24時間後。生菌数を測定
試験結果
抗菌活性値 2.0以上(大腸菌 黄色ブドウ球菌 O− 157 )
試験依頼先
財団法人 日本食品分析センター
試験方法
フィルム密着法(JISZ 2801 )抗菌製品技術協議会 フィルムの表面に菌を乗せフィルムを密着させる。 温度35度相対温度90度以上で24時間後。
試験結果
レジオネラ菌の減菌率 99 %以上に相当
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